Antelope Audio プラグイン セール情報

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Antelope Audio プラグイン【2026/2/2までセール】ラインナップまとめ

セール情報更新: 2026年2月2日まで

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シュンナリタ
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Antelope Audio プラグインのセール情報!

Antelope Audioのプラグインラインナップまとめ

Antelope Audioは、ハイエンドなスタジオギアを手がけるメーカーとして知られていますが、同社は高品質なプラグインも数多くリリースしています。名機の精巧なアナログモデリングに加え、サードパーティーメーカーとの共同開発によるエフェクトラインナップは要注目。

多くのプラグインは、Mac・PCでそのまま動作するNative版に加え、Synergy Core版も用意されています。Synergy Core対応プラグインでは、対応するオーディオインターフェースに搭載されたDSP / FPGAプロセッサを使用することで、コンピューターに負荷をかけることなく、高品位かつ極小レイテンシーのリアルタイムエフェクト処理を実現します。

以下で、Antelope Audioのプラグインラインナップをカテゴリーごとにチェックしてみてください。

Antelope Audioのコンプレッサープラグイン

Tubechild670

Tubechild670は、Fairchild 670をモデルにしたバリミュータイプのコンプレッサープラグイン。1950年代を代表する伝説的なヴィンテージハードウェアの質感と挙動をモデリングしています。

このほかに、SSLバスコンプをモデルにしたCOMP-4K-BUS、1176系のFET-A76、そしてLA-2AタイプのOpto 2Aなど、定番モデルを網羅。さらに、ユニークなキャラクターを持つコンプレッサーも含め、用途やサウンド志向に応じて選べる幅広いラインナップを展開しています。

Antelope AudioのEQプラグイン

BAE-1073

BAE-1073は、ドラムやボーカルで定番的に使われる、汎用性の高い3バンドEQプラグイン。1970年代のクラシックなアナログサウンドを忠実にモデリングしています。

このほかにも、maag Audio 500 シリーズをモデルにしたMG4+、PultecタイプのVEQ-1A、SSL EQを再現したVEQ-4K BLACKなど、特徴の異なる名機モデルを豊富にラインナップ。サウンドメイクからミックス、マスタリングまで、用途に応じたEQを選択できます。

Antelope Audioのチャンネルストリップ・プリアンププラグイン

COMP-4K-STRIP

COMP-4K-STRIPは、Solid State Logic 4000シリーズのアナログコンソールをモデルにしたチャンネルストリッププラグイン。コンプレッサー・エキスパンダー・HPF・LPFモジュールを搭載しています。

このほか、トラックに質感や存在感を加えるプリアンプ系プラグインとして、Gyraf AudioモデルのGyratec-IX、Abbey Road Studiosを象徴するサウンドを再現したRD47などもラインナップ。

チャンネルストリップ系

Antelope Audioのリバーブ・ディレイプラグイン

Springer

Springerは、ローファイな質感を加えるスプリングリバーブプラグイン。クラシカルなヴィンテージサウンドが特長です。

このほかの空間系プラグインは、ナチュラルにアンビエンスをまとわせるSonaVerb、不完全さが魅力となるTape Delayなどがラインナップ。透明感のある空間表現からキャラクター重視のエフェクトまで、幅広いテイストの音作りに対応しています。

Antelope Audioのボーカルピッチ補正 / シフター系プラグイン

InTune シリーズ

InTune-Performerは、ボーカルを自然にピッチ補正してくれる、いわゆるAuto-Tune系のプラグインです。シンプルな操作性が特長。

同シリーズには、ボーカル処理をさらに広げてくれるエフェクトも用意されています。ハーモニーやバッキングボーカルを生成できるInTune-ChorusInTune-Harmonyを組み合わせることで、コーラスワークや厚みのあるボーカルアレンジも手軽に作成可能です。

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  • この記事を書いた人
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シュンナリタ

『マタタキベース』でDTM情報を発信中。長野在住。東京時代は年間200日くらい各所のClubでDJしてました。かれこれ15年以上音楽業界の片隅に居ます。プロフィール詳細やディスコグラフィーはこちら

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