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【第4弾】Ableton Live使いのアーティストまとめ【House/EDM】

どんなアーティストやプロデューサーが、どんな環境で作曲をしているかって、気になりますよね。

Ableton Liveを愛用しているぼくが、Ableton Liveを使用しているアーティストをまとめます!

ableton4

第4弾は、House/EDM系の楽曲をリリースするアーティストをご紹介!

Deadmau5

プログレッシブハウス界を代表するアーティスト、デッド・マウス。

こちらの動画は、デッド・マウスが講師をつとめるマスタークラスのトレイラー。彼のスタジオの巨大なモジュラーシンセの中心に、Ableton Liveが映るコンピューターがありますね。

この動画で彼は鍵盤を演奏できないので、Ableton Liveに打ち込みをしながら作曲をしていると言っています。

デッド・マウスほどのアーティストでも演奏はできないとは、演奏ができないアマチュアアーティストにも夢がありますよね。

リリースされた新作もいい良い!

Jauz

Bass Houseの人気アーティストJauz。

こちらのJauz - Goodiezの楽曲制作について話している動画でAbleton Liveが使われています!

Benny Benassi

エレクトロハウスのゴッドファーザー、ベニー・ベナッシもAbleton Liveの使い手。コーヒーブレイク中にAbleton Liveとパシャり。

Torro Torro

OwslaやMad Decentからリリースを重ねるTorro Torro。四つ打ち系のリリースが多い彼らですが、SkrillexがDubstepにリミックスしたMake A Move (Skrillex Remix)はクラブやフェスでアンセムとなりました。

こちらは、彼らがインスタグラムで、Ableton Liveを使った、サイドチェーンコンプレッサーのエフェクトについて解説した投稿です。

Dada Life

Big Room系EDMアーティストのDada Life。

特徴的な楽曲とキャラクターがぼくはとても好き!そしてたまにSNSでDTM Tipsをアップしているのもナイス。

以上、【第4弾】でした。

プロデューサーたちのSNSをチェックしていれば、Ableton Liveを使った、新曲の制作風景などが見れることもありますよ。

気になるプロデューサーは、ぜひフォローしてみてください!

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